サイト記事外注化は賢い選択だけれどもコピー記事にはご注意を!

外注化詐欺

サイト記事を外注化することは賢い選択ですが
すべての外注スタッフがマジメに仕事をするなんて保証はありません。
むしろ9割は文章力もないニセモノだと思うのですが……….

外注スタッフが不正する可能性は極めて高い

 

あなたは「サイト記事の外注化」をしていますか??
これからサイト記事を外注化していこうと考えているのであれば
気をつけてほしいことが、山ほどあります(笑)

 

特に1番厄介なのが「コピーされたサイト記事(コピーコンテンツ)」です。

 

他人のサイトから記事をそのままコピーして、あたかも自分が
オリジナルで書いた文章のように不正を働く行為です。

 

私が外注化をしてきた思った事は
外注スタッフの9割はニセモノ(素人) 」です。

 

ほとんどが、お小遣い稼ぎ目的で活動している人間が多いのです。
ですから、文章力もなければ、面白みのある文章をかける
人も全然いない。ということです。

 

安い料金でサイト記事作成を引き受けたりする人の多くは
素人です。プロのライターは低額報酬の依頼は断ります。

 

そもそも、サイト記事作成なんてものは「誰にでもできます」
経歴を偽ったりすることも可能ですし
テキトーにサイト記事を書いても、読める程度の文章で
あれば納得する依頼主も多いです。

 

不正を働こうと思えば、すぐにできる
ということが現実です…..実際にコピーコンテンツを
依頼主に納品してお金を稼いでいる人間も多くいます。

コピーコンテンツがどのように危険かといいますと

コピーコンテンツ(重複コンテンツ)の危険性

・コピーされたサイト記事をUPすると確実にサイトに悪影響がでる
・Googleからペナルティを受ける可能性「大」!!
・サイト表示順位が大幅に低下する
・アクセス数が大幅に減少する
・重複コンテンツサイトとして「スパム判定」を受ける
・オリジナル記事があってもペナルティを受ける可能性「大」

本当にいいことは1つもなくて、悪いことが山ほどあります。
いままで頑張って育て上げてきたサイトやブログが
コピーコンテンツによって、ゴミサイトになります。

 

コピーされたサイト記事が原因で、検索順位が
下がってしまうと元に戻る保証はありません

 

コンテンツを盗む

 

100記事あるサイトでも2~3割がコピーコンテンツだと
サイト全体に悪影響を及ぼすということです(T-T)
お金を払って、サイトが死んでしまうって最悪ですよね……….

 

ですから、「外注スタッフは厳選することが大切 」なのです。
私も過去に外注契約で思いっきり失敗しています(笑)→外注で失敗した話

 

でも、外注スタッフが納品するサイト記事を
コピーコンテンツが見抜く方法はいくらでもあります!

外注化を計りたいと考えているのであれば必見です。

 

コピーされたサイト記事を見抜く方法

なにも、コピーされたサイト記事を見抜けないわけではありません。
コピーコンテンツは誰にでも見抜くことができますのでご安心を。

 

しっかりとコピーコンテンツを調べ上げてくれるツールが
存在します!→コピペチェックツール

 

無料でも使用できるのですが、回数制限であったり
回線速度が遅かったりして、1つ調べるのに2〜3分ほど
かかる場合もあるので会員になってツールを使用することをおすすめします。

 

使用できるツール機能一覧

・キーワードアドバイス ・キーワード発想 ・キーワードランキング
・楽天市場ランキング ・秘密ワードPro ・Yahoo!関連語チェック
・SEO対策ツール ・SEOスカウター
・競合比較サイト ・被リンクチェック ・コピーコンテンツチェック
・SEO順位チェック ・文章リライトツール ・アクセス解析

 

上記のツールをすべて使用できるようになるので
外注化を考えている方は必須といっても過言ではありません、

 

もしも、コピーコンテンツの疑いがあればこのように判定されます。
コピペチェック

 

外注化を計ったとしても、必ず稼げるとは限らないのです。
むしろ外注化によって金銭的な損をすることが多いです。

 

外注化未経験者はかならず何かしらの形で損をしたり
失敗をする可能性が、極めて高いので
外注化には、自分なりのルールを決めてから
外注スタッフと契約することをおすすめします(^^)

 

その際には、サイト記事作成代金は値切らずに
優秀な人には少し高くても、最終的には必ずプラスになりますので
思い切って報酬をお支払いすることが鉄則です!!

 

アフィリエイトサイト外注化の成功の秘訣は「優秀なスタッフ 」に
どれだけ多く出会えるか?だと思いますので
なるべく長い付き合いをできればいいですよね!!

 

コピーコンテンツはすべてをコピーした記事ではなくても
第三者のサイトから文章を盗み、5割程度を編集しただけでも
コピーコンテンツとしてGoogleから判定を受ける可能性も高いので
ツールの力を借りて調べてみてください。

コピペチェックツールはこちらから→→コピペチェックツール

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