アフィリエイトで結果を出す為には作業量は必然と多くなる

サイト記事作成

アフィリエイトで結果がでずに苦しんでいる人は
実践しているノウハウが根本的に間違っているか
作業量が圧倒的に足りていないか。このどちらかに
当てはまることが多いです。

アフィリエイトで成果を出すために必要なことは「作業」 です。
稼いでいる人は少なからず当たり前のように
多くの作業をこなしてきていますので
現段階で実践をあげていない人はこの記事で
大きく変わるチャンスかもしれませんヽ(´ー`)ノ

 

正しいノウハウを学び実践できているか

nouhau

アフィリエイトは独学で実践しても稼げるようになりますが
情報商材などを購入して、ノウハウを学ぶ事で
学習にかける時間は、確実に少なくなります。

 

1から試行錯誤して独自にノウハウを編み出すよりも
現段階でネットビジネス業界に出回っている情報に
プラスして自分なりの、オリジナルを加えることで
既存のノウハウよりもさらに良くなることがあります。

 

もしも、正しいノウハウだと信じ込んでいる情報が
時代遅れの通用しないものだとしたら
恐らくどれだけ作業を頑張ったとしても
稼げる収入額が目に見えています。

 

アフィリエイト業界の流れは速い 」です。
1年前に流行していたノウハウが今では通用しなくなっていたり
することも多々あります(^^;)

 

小手先のテクニックやノウハウに依存しているアフィリエイター
の多くは、一定の期間ごとに淘汰されていきますので
王道である手法を学び実践しているアフィリエイターは
長く継続的に、成果を上げ続けています

 

正しいノウハウを学べているか? 」これだけでも
アフィリエイトを1からはじめる人にとっては
非常に重要な問題になります。

 

A君とB君がいたとして
同じ時間の作業量など条件を合わせて

 

A君が「王道のアフィリエイトノウハウ」
B君が「裏技的なアフィリエイトノウハウ」

 

この両者がいざ、アフィリエイトを1から実践したとして
恐らく、裏技的なノウハウを実践しているB君が
A君よりも早く成果を上げると思います。

ですが、

いずれB君のノウハウが通用しなくなり
最終的には、王道の突き進むA君の収入が大きく
膨らんでいきます。

 

その間も、B君は通用しなくなったノウハウを
実践し続けますが、収入は下がる一方で
最終的には、0になるまで下降を続けます。

 

あくまでも極端な例なのですが
アフィリエイトではよくある話です。

 

王道ノウハウを時間をかけずに小手先に頼るテクニック
アフィリエイトビジネスに挑んでも
長期間稼ぐことはできないのです。

 

結果を残す人は例外なく作業をしている

 

記事ネタを収集する方法

当たり前なのですが、アフィリエイトで結果を
残せる人は作業量も人よりも多い
です。

 

これは紛れもない事実です。
アフィリエイトやインターネットビジネスと
聞けば、パソコンのイメージが強いので

 

1日30分とかの片手間の軽く稼げるイメージが
どうしても強くなりますが
あれは、仕組みが出来上がっている場合のみです。

 

実際に、収益を自動で上げてくれる媒体(サイト.ブログ.メルマガ)
などを1つも持っていない人が、1日30分作業を
したとしても、お金は発生しない です(^^;)

 

楽してお金を稼ぐ”夢”を信じている人が多い 」です。
アフィリエイト歴2年目3年目でも結果を出していないのに
未だに、本腰を入れて作業せずに
余裕をブッコいている人もよくいます。

 

ですが、人はどうしても「楽をしたい 」ですし
なによりも「頭を使いたくない 」という気持ちがあります。

 

私もそういう意味ではまったく同じです(^^;)
楽して片手間で稼げるのであれば
これまでの稼げない時期に経験した、苦しみは
必要なかったはずです……….

 

でも、そう簡単にはいかないのが現実ですから
コツコツと作業を重ねていく事がなによりも重要です。

 

そこには、テクニックなどは一切なくて
行動するか、しないか 」で決まります。

 

「手っ取り早く成功するアフィリエイトノウハウ」なんてものは
一切存在しません。確実に成功するかないかは自分次第なので
ノウハウ本体は、素晴らしいものであっても

実践する人間で、結果は大きく変動します。

 

中には1年間の実践で月収100万円を超える猛者がいたり
1年間で1万円も稼げないまま停滞する人がいたりします。

 

明らかに後者にはなりたくなりですよね。
私も後者のように稼げない時期がありましたので
苦しみも辛さも、痛いほどわかります。

 

ネットビジネスは結構孤独な作業が多いので尚更です(笑)

 

でも、「手っ取り早く成功するノウハウ 」は存在しないけども
手っ取り早く成功する”状態” 」に自分を変えてしまえば
ノウハウを忠実に実践することで必ず結果がでます。

 

その日の、気分や感情に一切影響されずに
作業を黙々とこなしていけるわけですから
成功しないはずがありません。

 

回数を重ねることが上手くいくコツ

コピーライティング能力

 

私なりにアフィリエイトで結果を残すためには
なにが1番必要かと言われれば「ノウハウとマインド」だと答えます。

 

勘違いしてほしくないのが、「根性や精神論」という意味ではなく
アフィリエイト作業を回数を多くこなしていくことで
自分自身に大きな変化が、産まれるということを伝えたいのです。

 

「1日に1000文字程度のサイト記事を5つ作成するのが限界」

例えば、このように毎日サイト記事を5つ更新している
アフィリエイターがいたとします。
これを1ヶ月間作業していけば、5×30=150記事
を作成することができますよね。

 

でも、この人は1日に5記事が限界だというわけです。
「5記事はいけるけども10記事は無理」という段階です。

 

こういった、自分なりの限界に打ち当たっている場合に
最も効果的な方法は「ただひたすら、回数もこなす 」ことです。

 

つまり、現在の作業量をいきなり「2倍、3倍」に増やす
必要もなくて、とりあえず1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月と
継続してみることが大切です。

 

そうやってサイト記事作成の回数をこなしていくと
つい1ヶ月前までは、「1日に5記事が限界だった」のに
今では「1日に10記事は作業できる状態 」になってしまう
ことがあります。

 

毎日同じ作業量をこなしていくことで”当たり前”になった 」のです。

 

“1日5記事が限界”→”1日5記事は当たり前”という
感覚までに成長してしまえばこの先は速いです。

 

ペースを上げて継続して、当たり前の状態になれば
またペースを上げて継続する……

 

この繰り返しで「当たり前の基準値 」が増えていき
他人からすれば、「ありえない」と思うような作業量でも
あなたにとっては「当たり前」になってしまうのです(^^)

 

ですから、アフィリエイトで結果を残している人は
少なからず作業量は多いです。
もちろん後から、自動化もできますし
外注化を計ることで自分の作業時間が
なくなってしまうので

 

またやりたい仕事に注力することも可能です(^^)
そこまでの段階にいけば、結果もついてきますし

 

サイト,ブログ,メルマガなどの主な媒体も
しっかりと育っているわけですから
お金を生み出す”媒体” 」をすでに所持しているので
稼げなくて困っているという状態ではないはずです。

 

当然、はじめから上手くいくことはないので
すこしづつ現段階で自分の”限界値”を見極めて
徹底して毎日同じ作業量をこなすことをしてください。

 

それ以上も、それ以下も、最低1ヶ月間は
ペースを変更せずに「あたりまえ」になる状態まで
耐えてみてください。苦しい時はかなり自分自身が
成長している痛みなので、1歩1歩乗り越えると
いずれ大きな結果に繋がるとおもいます(^^)

 

アフィリエイトで結果を残すためのコツ

(1)・自分の限界の作業量を見極める
(2)・自分だけの作業量を決定する
(3)・決定した作業量を、1ヶ月以上は続けること
(4)・1ヶ月間作業量に「それ以上、それ以下はなし」
(5)・「当たり前にこなせる」段階までいけばペースを上げる

・(1)〜(5)を繰り返す。

 

PS.実は「1日に5記事が限界」と例えたのは
数年前の、自分のことです(笑)

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コメント

  1. こじしょーさん

    はじめまして、ミッチーと申します^^

    初心者にとって作業量は重要になってきますよね。

    私もできるだけ楽をしたいですが、
    楽して稼ぐためには、自分の実力をあげる必要があります。

    自分が強くなったから、ラクに結果が出せるようになった。

    そんな状態にならないとなんですよね^^

    とても有益な記事をありがとうございます。

    本日応援していきます☆

    1. ore kojishow より:

      ミッチーさんはじめまして!
      こじしょーと申します。(^^)v

      アフィリエイトをスタートしたころは
      学習と実践作業の両者にしっかりと
      時間を避けるかが重要になってくるので
      ここがキモですよね。

      アフィリエイトって最初にどれだけ
      作業したか?で後で楽ができるほど
      収益を運んでくれるか決まりますよね(^^)

      私もまったく同じです(笑)
      精進します。

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